名古屋高射砲集団
高射第2師団(逐)

略歴

昭和19年8月中部高射砲集団の担当地区から中京地区を分離し,名古屋高射砲集団として設置.中部軍隷下.20年5月高射第2師団に改編,第13方面軍直属.終戦で廃止.[1],[2]

登録件数

概要

coming soon

沿革

coming soon

所属

coming soon

配属部隊

coming soon

参加作戦

coming soon

部隊史・戦友会誌

凡例; ①文献名,②記事名,③著者名,④記事内容,⑤補足事項.

戦争体験記・回想録

乗組員や便乗者の回想.ただし上述の文献は除く.
凡例; ①文献名,②記事名,③著者名,④記事内容,⑤補足事項.

その他

写真資料

凡例; ①文献名,②記事名,③著者名,④記事内容,⑤補足事項.

文献資料

公文書や解説本.
凡例; ①文献名,②記事名,③著者名,④記事内容,⑤補足事項.

①『砲兵沿革史 第4巻 (下の2) 戦史・戦例 第4部 (高射砲兵)』偕行社(1972)p205
②第三節 東海軍管区(第13方面軍)の防空
④主として元中部防空旅団長伊藤範治氏の資料を基とした中京地区の防空に関する記事.

運営支援のお願い

本サイトは、戦争体験記を後世に残し、活用しやすくすることを目的に、 個人で資料収集・整理・公開を行っています。
資料収集・データベース整備・サーバー維持はすべて私費で賄っております。 もし本活動に価値を感じていただけましたら、少額でもご支援いただけますと幸いです。

運営を支援する