第101海軍燃料廠
目次
略歴
昭和17年3月,バリクパパンの採油施設復旧に従事していた海軍の防衛班を基に編成.17年9月,本部をバリクパパンからサマリンダに移し,タラカンとセラムに支廠を開設.本土への燃料還送に従事した.終戦で廃止.
登録件数
概要
coming soon
沿革
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所属
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配属部隊
coming soon
参加作戦
coming soon
戦争体験記・回想録
乗組員や便乗者の回想.ただし上述の文献は除く.
凡例;
①文献名,②記事名,③著者名,④記事内容,⑤補足事項.
①『思い出 海軍と人と 主計科短現七期文集』(1988)p279
②開戦直後の比島「ダバオ」とボルネオ「タラカン島」の想い出
③向瀬内匠(元第101海軍燃料廠会計部副部員)
④16年12月-17年9月.
②開戦直後の比島「ダバオ」とボルネオ「タラカン島」の想い出
③向瀬内匠(元第101海軍燃料廠会計部副部員)
④16年12月-17年9月.
①『孫たちへの証言 第26集 これだけはなんとしても書き残したい』新風書房(2013)p123
②「こうしてはおれない」と南方派遣看護婦に応募
③小林うた(元第101海軍燃料廠看護婦?)
④19年1月-8月頃.バリクパパンの病院で勤務.
②「こうしてはおれない」と南方派遣看護婦に応募
③小林うた(元第101海軍燃料廠看護婦?)
④19年1月-8月頃.バリクパパンの病院で勤務.
その他
①『破竹 海軍経理学校第八期補修学生の記録』(1972)p981
②水口君の思い出③土方静彦
②水口繁君③竹内直一
②水口繁をおもう③水口光子(遺族)
④第101海軍燃料廠採炭部ブラウ炭鉱主席主計科士官水口繁氏について.水口氏は現住民虐殺の罪を着せられ戦犯裁判で処刑された.
②水口君の思い出③土方静彦
②水口繁君③竹内直一
②水口繁をおもう③水口光子(遺族)
④第101海軍燃料廠採炭部ブラウ炭鉱主席主計科士官水口繁氏について.水口氏は現住民虐殺の罪を着せられ戦犯裁判で処刑された.
写真資料
凡例; ①文献名,②記事名,③著者名,④記事内容,⑤補足事項.
文献資料
公文書や解説本.
凡例;
①文献名,②記事名,③著者名,④記事内容,⑤補足事項.
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