独立高射砲第1大隊
目次
略歴
昭和16年5月新編.月島で東京防空に従事.終戦直前に新潟に移動.新潟市で終戦.[1]p178
登録件数
概要
coming soon
沿革
coming soon
所属
coming soon
配属部隊
coming soon
使用基地
coming soon
使用機種
参加作戦
coming soon
部隊史・戦友会誌
凡例; ①文献名,②記事名,③著者名,④記事内容,⑤補足事項.
戦争体験記・回想録
乗組員や便乗者の回想.ただし上述の文献は除く.
凡例;
①文献名,②記事名,③著者名,④記事内容,⑤補足事項.
隊員
①『衝天 偕行高射兵会回想文集』偕行高射兵会(2001)p409
②トンボ釣りの回想
③笠井溢三(実際にはさんずいに益,元独立高射砲第1大隊)
④19年4月-終戦.第2中隊に配属され月島十号埋立地(現在の有明地区)の12糎高射砲陣地で,大隊主力が新潟に移動後も高射砲第114連隊の指揮下で終戦まで東京にとどまった.8月新たに7糎高射砲の中隊を編成中に近衛師団の反乱に勧誘された.
②トンボ釣りの回想
③笠井溢三(実際にはさんずいに益,元独立高射砲第1大隊)
④19年4月-終戦.第2中隊に配属され月島十号埋立地(現在の有明地区)の12糎高射砲陣地で,大隊主力が新潟に移動後も高射砲第114連隊の指揮下で終戦まで東京にとどまった.8月新たに7糎高射砲の中隊を編成中に近衛師団の反乱に勧誘された.
その他
写真資料
凡例; ①文献名,②記事名,③著者名,④記事内容,⑤補足事項.
文献資料
公文書や解説本.
凡例;
①文献名,②記事名,③著者名,④記事内容,⑤補足事項.
運営支援のお願い
本サイトは、戦争体験記を後世に残し、活用しやすくすることを目的に、
個人で資料収集・整理・公開を行っています。
資料収集・データベース整備・サーバー維持はすべて私費で賄っております。
もし本活動に価値を感じていただけましたら、少額でもご支援いただけますと幸いです。
